「塩レモン」を作って、その後どうなったかをレポートします。

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塩分10%で作った塩レモンのその後

塩レモンの作り方

日本ではなじみのない塩レモン。そんな塩レモン作り方をわかりやすく解説します。

前回、自分で塩レモンを作ってみて1ヶ月が経過しました。塩レモンのその後をレポートします。


1ヶ月と1週間経過。水分を追加しました。

塩レモンを作って1ヶ月と1週間が経過しました。
北海道の冬の玄関で保存していたせいか(おそらく冷蔵庫並みの気温で保存している状態だったと思われます)ほとんど水分が上がらないまま最終的には水分がほぼ無くなってしまいました。その後1週間常温で様子をみましたが特に変化が見られず、このままではレモンが傷んでしまうのではないかと思い水分を足してみることに。

本来塩レモンを作って2〜3日後に水分が瓶の8分目まで上がってこない場合は、濃度10%の塩水かレモンの絞り汁を足しましょうという事だったので、ここは濃度10%の塩水を足してみることにします。匂いも大丈夫そうなので、傷んではいないはず...


水300g


レモンが水に浸るくらいとの事なので瓶の大きさから300mlの水を用意。


塩30g


濃度10%の塩水との事なので、30gの粗塩を用意。


塩レモン水分追加

塩レモン水分追加


塩と水をよく混ぜ合わせ濃度10%の塩水を追加。これはこれで見た目はなかなかいい感じ。
手遅れになっていない事を願って、たまに瓶を振りながら様子を見てみます。


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